皆さんこんにちは、naoblog管理人の直人です。
今回はソロ用テントのおすすめを10個まとめました。
Amazonやキャンプブログで紹介されていた人気のものから厳選しましたので是非ご覧ください!
テントの選び方
自立式テント
自立式テントとは、地面にペグを打ったりすることなく本体の組み立てのみで設営が可能なテントのこと。初心者にはこのタイプのテントがおすすめです。
非自立式テント
非自立式テントとは、ペグなど地面に差すことで設営できるテントのこと。初心者には少し難しいためおすすめしません。利点としては、自立式テントに比べて軽量という点です。
ソロ用テントのおすすめ10選
1. テント ツーリングドームST / コールマン
前室を高くして解放感をアップさせたコンパクトサイズのドームテント。1人でも設営が簡単で、通気性がよく夏でも涼しいことから、ソロキャンパーに人気のテントです。大人が立ったまま出入りできるほど高い天井なのも嬉しいポイント。初心者からベテランまで、どんなキャンパーにも愛されるテントです。
2. ソロテント / BUNDOK
フラップがあるため、日差しの強い日には日陰を作ることができます。設営が簡単で、オールシーズン活躍するキャンプ用テントです。かなり広めなので、足を伸ばして楽々寝ることができます。
3. プライベートテント / BUNDOK
パッと開いて簡単設置!コンパクトでコスパのいいプライベートテントです。シャワーヘッドも取り付けられるため、シャワールームとして使うのもありです!キャンプにはもちろん、災害時・避難時にあると便利なテントです。横になるには狭すぎるので、しっかり横になって寝たいという方には、もう一回り大きめのテントを用意するのをおすすめします。
4. ソロテント / icamp
軽量で機能性の高いソロキャンプ用テント。自立式のドーム型で大きなベンチレーションを採用しているため、オールシーズンで快適な空間を作ることができます。十分な耐水圧をもち、電源窓や小物入れなど、細かい機能も充実しています。
5. シングルテント / サングッド
縦型・横型に使い分けられる1人用カプセル型テント。際最小限の寝るスペースがあればいいという方におすすめです。キャンプ以外でも、災害時の仮設トイレや自分だけの空間を作るのに活躍します。
6. 自立式テント / Naturehike
自立式なので、1人でも簡単に組立てられるのが特徴。耐風性・安定性に優れており、キャンプだけでなく、登山やツーリングなどでも活躍します。
7. エアライズ1 / アライテント
軽量で初心者でも設営が簡単なのが特徴の「エアライズ」。軽量でコンパクトでありながら、強度や機能を維持しているため、どんな環境においても活躍するテントです。キャンプにはもちろん、山登りなどでもこれを選んでおくと間違いなしです!
8. クイックアップドーム / コールマン
日光を90%以上ブロック!温度の上昇を軽減するため、真夏でも快適に過ごすことができます。天窓付きで光を確保できます。1人でも設営が簡単で、大人が立ったまま入れる高さと広さなのでソロキャンプでストレスなく楽しむことができます。
9. ショウネンテント / DOD
椅子とテーブルをおいても余裕がある広さが魅力のショウネンテント。圧迫感がなく広々とした空間でキャンプを楽しみたいという方はおすすめです。ただ、屋根を作るだけなので、地面に椅子やシートなどを敷く必要があるということだけ注意が必要です。
広い空間で楽しみたいという方におすすめです。
10. ソロテント&タープ / スノーピーク
ソロキャンパーのために作られたテント。バーベキューやキッチンとして利用できるスペース(前室)と快適にくつろげるスペースを設けいているので、雨でも生活空間を確保することができます。コンパクトカーやバイクへの積載も楽々収納バッグつきです。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
是非ソロ用テント選びの参考にしていただけたら幸いです。